スペアリブで作る、カルニタス
・タコスにはさむ、メキシコの柔らかく煮た豚肉料理、カルニタス(カーニタス、カルニータス)
・ラードで煮るタイプとオレンジ煮とあるみたいですが、今回はラード少なめでオレンジジュースと香りを出すビールを使いました
・ロースと豚バラを使うレシピが多いですが、肉質的にもお手頃のスペアリブ+普通のフライパンと鍋で作りました!
・スペアリブだと骨つきで美味しいですが、その分骨や硬いところがあるので多めに作り、ほぐして食べるときは肉以外を入れないようにご注意を!
・半分はそのまま食べて、半分はタコスの肉に
・カルニタスはスペイン語で「小さな肉」を意味するらしいです、が、家ご飯なので大きめ肉があってもヨシ!
⭐︎ディナー、⭐︎組み合わせレシピ
スペアリブで作る、カルニタス
・タコスにはさむ、メキシコの柔らかく煮た豚肉料理、カルニタス(カーニタス、カルニータス)
・ラードで煮るタイプとオレンジ煮とあるみたいですが、今回はラード少なめでオレンジジュースと香りを出すビールを使いました
・ロースと豚バラを使うレシピが多いですが、肉質的にもお手頃のスペアリブ+普通のフライパンと鍋で作りました!
・スペアリブだと骨つきで美味しいですが、その分骨や硬いところがあるので多めに作り、ほぐして食べるときは肉以外を入れないようにご注意を!
・半分はそのまま食べて、半分はタコスの肉に
・カルニタスはスペイン語で「小さな肉」を意味するらしいです、が、家ご飯なので大きめ肉があってもヨシ!
⭐︎ディナー、⭐︎組み合わせレシピ
作り方
- 1
スペアリブは洗ってから水気をとり、骨側に包丁で切り込みをいれてから全体に塩を揉み込み、冷蔵庫で一晩おいておく。
- 2
玉ねぎはくし切りに、ニンニクは軽くつぶす、ライムは輪切りにする。肉はキッチンペーパーで水気を拭き取っておく。
- 3
大きな鍋にラードとスペアリブを入れ、弱火〜中火で表面を軽く焼き、焼き色をつける。
- 4
◯のシーズニングA、玉ねぎ、ニンニクを加え、2-3分ほど炒める。
- 5
鍋に移し、オレンジジュース、ライム、ビール(肉が浸かる程度)、レモン汁、塩、◎のシーズニングBを加える。
- 6
蓋をして途中で焦げないよう優しく混ぜながら弱火で2時間ほど煮込み、柔らかくなったら火を止める。
- 7
お皿に盛って、お好みでパセリやパクチーを散らして、完成!
- 8
全部食べない場合は、15分放置して冷まし、表面の脂を別容器に取り出し、保存容器に入れて冷蔵庫、もしくは冷凍で保存する。
- 9
このレシピで作った、タコス!
- 10
余った煮汁とレタス、ヨーグルトソースをかけたカルニタス稲庭うどん
コツ・ポイント
豚肉を焼く際は、しっかりと焼き色をつけることで風味が増します。
スパイスを入れてからは焦がさない程度に炒めましょう。
肉も美味しいのですが、スパイスと柑橘の効いた玉ねぎも味が染みておいしいので、鍋に余裕があれば追加しても◎
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