ポーランドのピロシキ ザワークラウト 入

みんなの大好物ピロシキ!!! 生地は結構デリケートです。レシピID:19407722では別の生地を紹介してます。
このレシピの生い立ち
義母から習ったもの。
ポーランドのピロシキ ザワークラウト 入
みんなの大好物ピロシキ!!! 生地は結構デリケートです。レシピID:19407722では別の生地を紹介してます。
このレシピの生い立ち
義母から習ったもの。
作り方
- 1
(具1の場合)玉葱とにんにくはみじん切りにし分量外のバターできつね色に炒める。具の材料全部手で練り混ぜる。
- 2
(具2の場合)ザワークラウトは2cm位に切り手で水気をしっかり絞る。ひたひたの水を加て40〜50分炊く。水気は飛ばす。
- 3
マッシュルームを小さく切って炒める。2と混ぜ、塩胡椒、
醤油などで味付けをしっかり目に。前の晩に作っとけば楽! - 4
生地:ボウルに★を入れる。最初熱いので箸で混ぜる。少し冷めたら手で捏ねる様に。熱湯は1度に入れず2,3回に分けて入れる。
- 5
ぽろぽろ状よりまとまる感じになったら卵を割り入れて捏ねる。よく混ぜてもまだ硬ければお湯を少し足して捏ねる。
- 6
耳たぶの柔らかさに。ベタベタになっちゃったら粉を大さじすりきれ1杯足して捏ねてみれば大丈夫。
- 7
太巻き寿司くらいの棒状に伸ばし、適当な厚さに切る。
- 8
ここで具をざるに入れスプーンの背で軽く押し、余分な水分が落ちるようにしておく。
- 9
具を包んだ餃子を並べるお皿全体に予め油を塗っておく(重要!)もう1枚の小さめのお皿に油を少し入れておく。
- 10
生地を指で平らにし掌に載せ真ん中は厚め周囲は薄めに整える。生地が乾いてしまってたら指に油を少量塗って生地を伸ばせば良い。
- 11
日本の餃子を作る要領で8の生地に具を載せて包む。茹でた時に中身が出ないようしっかり口を閉じて!
- 12
9で油を入れたお皿の上で餃子全体に油を絡ませ、写真のように大皿の上に並べていく。後でひっつかないよ。
- 13
粉1kgで色んな大きさのが61個できました♪
- 14
大きなお鍋に塩したお湯をグラグラ沸かし 餃子を茹でる。浮き上がってきたらすぐお皿に取り出す。
- 15
全部茹ったらみじん切りにしといた玉葱を美味しい油で炒め、それを餃子にかけて頂きます。
- 16
バリエーション:14でよく水分を切った餃子をフライパンで焼いて15 をかける。我が家ではいつもこの頂き方です。
- 17
茹でたピロシキを食べ切れなかった場合、冷蔵庫に入れておき翌日16のように油で焼いて頂きます。
- 18
沢山作って冷凍しとくと、すっごく便利です!その場合生の餃子をトレイ等に引っ付かない様に載せ、冷凍庫一旦凍らせます。
- 19
その後トレイから外しジッパーに入れて普通に冷凍。そうすれば後で茹でる時もお互いが引っ付かなくて助かります♪
コツ・ポイント
生地の熱湯量は粉の質や部屋の湿度によって変わるので要調節。 生地はデリケートなので薄くし過ぎない様に。
具の量は粉500g分の生地に対し200gのザワークラウトかひき肉で丁度です。
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