納豆とオクラの冷たい和えうどん

うどんの茹で時間+数分でできます!
調理技術も不要!
夏の食欲がない時期にもぴったりの、ねばねば~な冷たいうどんです。
このレシピの生い立ち
数年前、「食べラー」ブーム時に作ったパスタをそのままうどんに代替えしました(苦笑)。
うどんは小豆島の「三木義忠製麺所」からお取り寄せした手延べ半生うどんを使っています。
納豆とオクラの冷たい和えうどん
うどんの茹で時間+数分でできます!
調理技術も不要!
夏の食欲がない時期にもぴったりの、ねばねば~な冷たいうどんです。
このレシピの生い立ち
数年前、「食べラー」ブーム時に作ったパスタをそのままうどんに代替えしました(苦笑)。
うどんは小豆島の「三木義忠製麺所」からお取り寄せした手延べ半生うどんを使っています。
作り方
- 1
うどんをたっぷりのお湯でゆでます。
今回、手延べの半生うどんを使い、茹で時間は15分です。 - 2
ボウルに納豆2パック、卵を入れよく混ぜます。
- 3
小口切りにしたオクラを投入します。
- 4
納豆のタレ2パック分を加えます。
- 5
「かえし」小さじ1を加え、よく混ぜますます。
- 6
かえしは醤油100㏄・みりん60㏄で乾燥昆布を煮て、冷蔵庫で寝かせたものです。
無ければ麺つゆや醤油で代用ください。 - 7
湯で上がったうどんを冷水で締め、水をよく切り、5に加えてよく混ぜます。
- 8
器に盛り付け、万能ねぎ、ラー油を散らせば完成です。
ラー油を「食べラー」にすると風味と香ばしさが増します。 - 9
納豆とオクラの風味と粘りが食欲をそそりますw。
- 10
好みで刻みのりや白ゴマも加えてみてください。
風味や香ばしさが加わり美味しいです。しその葉もお勧めです。
コツ・ポイント
火はうどんを茹でるのみ、包丁はオクラや薬味を刻むだけ。
「かえし」は必須ではありません、醤油や麺つゆで代用できます。というわけで、調味料も少なく済み、味付けも簡単です。
料理経験なしでも美味しくできる夏向けのうどんです。
似たレシピ
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
お腹元気!!夏だ!ネバネバ冷やしうどん✿ お腹元気!!夏だ!ネバネバ冷やしうどん✿
*夏の暑~~い(*Д*;)食欲のない時に、栄養満点の冷たい冷やしうどんはいかが?(´∀`)ネバネバ冷たいうどんにポリポリ揚げ玉がポイントですっ✿ sakurapuupupu
その他のレシピ