男子向けのオカズ☆濃厚なしょうが焼き

一人暮しの長男が久々に帰宅したので食べたい物を聞いたら「にんにくが効いた生姜焼き」作ったらご飯が進むオカズになりました。
このレシピの生い立ち
体育会の寮に入っている大学生の長男、久しぶりに帰宅し食べたいものを食べてるかと不憫に思い、リクエストに応じて作ったレシピです。男の子のご飯は当然進みましたが、肉が好きじゃない嫁も玉ねぎとタレがかかったキャベツでご版を食べてました。
男子向けのオカズ☆濃厚なしょうが焼き
一人暮しの長男が久々に帰宅したので食べたい物を聞いたら「にんにくが効いた生姜焼き」作ったらご飯が進むオカズになりました。
このレシピの生い立ち
体育会の寮に入っている大学生の長男、久しぶりに帰宅し食べたいものを食べてるかと不憫に思い、リクエストに応じて作ったレシピです。男の子のご飯は当然進みましたが、肉が好きじゃない嫁も玉ねぎとタレがかかったキャベツでご版を食べてました。
作り方
- 1
材料:キャベツは千切りレタスは5mm幅に切り水に15分晒しザルに空け水を切る。生姜はおろす。玉ねぎは櫛形に切る。
- 2
肉に軽く塩胡椒をする。にんにく以外のタレの材料を混ぜ合わせておく。
- 3
にんにくは芽を取り3~4つに切り、フライバンにごま油・サラダ油各大さじ1と入れ弱火にかける。
- 4
2~3分炒めにんにくがカリっと焦げ目がついたら取り出し玉ねぎを炒める。初めはそのままにし焦げ目がついたら混ぜ2分炒める。
- 5
玉ねぎを取り出し一旦火を止め、肉を並べてから中強火にかける。両面を2分程度焦げ目がつくまで焼く。
- 6
2のタレににんにくを細かく刻み混ぜておく。
- 7
フライバンに玉ねぎを戻し、タレをかけて全体を混ぜ合わせ、ツヤが出るまで1分炒め煮にする。
- 8
レタスとキャベツを敷いた皿に肉と玉ねぎを盛り付け、少し煮詰めたタレを上からかけたら出来上がり。
コツ・ポイント
にんにくは弱火で香りを出し、玉ねぎと肉は中強火の火加減でしっかり焦げ目をつけます。肉と玉ねぎを取り出した後にタレを少し煮詰め更にツヤを出します。
似たレシピ
その他のレシピ