キャベツとニラの手作り味付け焼き餃子

我が家ではいつも味付け餃子。良く食べるので作り置きします。市販の皮は1袋約25枚を2回分作って冷凍しておきます。
このレシピの生い立ち
我が家では前から味付け餃子が好まれていますのでタレの要らない味付け焼き餃子を作りました。包んで冷凍、余ったものも冷凍。皮は1袋25枚程度なので2回分50個の種を作り、半分は包んで冷凍保存、もう半分はそのまま冷凍保存、いつでもすぐ焼けます。
キャベツとニラの手作り味付け焼き餃子
我が家ではいつも味付け餃子。良く食べるので作り置きします。市販の皮は1袋約25枚を2回分作って冷凍しておきます。
このレシピの生い立ち
我が家では前から味付け餃子が好まれていますのでタレの要らない味付け焼き餃子を作りました。包んで冷凍、余ったものも冷凍。皮は1袋25枚程度なので2回分50個の種を作り、半分は包んで冷凍保存、もう半分はそのまま冷凍保存、いつでもすぐ焼けます。
作り方
- 1
キャベツは荒いみじん切り、ニラも荒いみじん切りにしておく
- 2
フライパンにごま油を敷いてキャベツを焦がさないように中火で少ししんなりする程度に炒める。シャンタン、塩コショウ入れる。
- 3
シャンタンが解けたら醤油を混ぜる。ここで味見をするとかなり濃い。ボールに取りだしてニラを混ぜて冷ましておく
- 4
冷ましてる間に別のボールにミンチを入れて白っぽくなって粘りが出る程度に混ぜ合わせる
- 5
炒めた野菜は粗熱が取れているので、そこへミンチを混ぜて片栗粉を入れ、良く混ぜ合わせる。
- 6
餃子の皮は封を切ると長持ちしないので1袋全部包む。包んだらさらに油を薄く塗って並べてラップをかけて冷凍する。
- 7
余った種もジッパー付の袋へ空気を抜いて閉じて冷凍保存する。
- 8
包んだ餃子が凍ったら取り出してジッパー付の袋へ移して再び冷凍保存。食べたい時に冷凍のまま焼く。
- 9
食べる直前に冷凍から食べる分だけ取り出して焼く。
コツ・ポイント
※キャベツを少しだけ炒めるのは固形スープを溶かすため。そのため食感を残すように雑で大き目な荒いみじん切りで大丈夫なのです。
※基本我が家の餃子は野菜は肉のおよそ倍の量を入れます。
※熱い部屋で包まない。早く包み早く冷凍する
※皮以外は2回分
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