桜のイングリッシュマフィン

copaine
copaine @cook_40176072

桜の葉の香りはパンにしても超絶合います。
余りがちな塩漬けは、この方法で!自家天然製酵母のヘルシーレシピです。
このレシピの生い立ち
桜の葉の塩漬けが余ったので使ってみたら思いの外素敵なパンになりました。
全粒粉パンなど、底に敷いて焼いても良い香りが合います。

桜のイングリッシュマフィン

桜の葉の香りはパンにしても超絶合います。
余りがちな塩漬けは、この方法で!自家天然製酵母のヘルシーレシピです。
このレシピの生い立ち
桜の葉の塩漬けが余ったので使ってみたら思いの外素敵なパンになりました。
全粒粉パンなど、底に敷いて焼いても良い香りが合います。

レシピを編集
レポートを見る
共有
共有

材料

直径11cm 6個分
  1. パンの基本材料
  2. 自家製酵母の中種 160g
  3. 国産最強力粉 63g
  4. 国産強力粉 357g
  5. 8g
  6. ぬるま湯 280g
  7. 菜種油(バター) 20g
  8. 焼成直前
  9. 桜の葉の塩漬け 6枚
  10. 桜の花の塩漬け 6個

作り方

  1. 1

    パンの材料を順に加え、パン生地を作り、0次~1次発酵させます。(自家製酵母に応じて時間調整してください)

  2. 2

    (発酵中の下準備)桜の葉の塩漬:洗い、水気を拭いて筋に沿って半分に切る。
    桜の花塩漬:水につけて塩抜きし、水気を取る。

  3. 3

    1次発酵まで進んだ生地を6分割して、ベンチタイムをとります。

  4. 4

    丸め直して、セルクルに一つずつ置き、型との隙間に桜の葉を半分ずつ、左右に差し込み、二次発酵。

  5. 5

    焼成直前に塩抜きした桜の花を置き、オーブンシートをかけ、天板を重ねて210℃のオーブンに入れて20分焼成。

  6. 6

    気を抜いて焦がしてしまいました。少し浅めの焼色の方がキレイです。

  7. 7

    バタートーストにしても、桜の香りがします♪

  8. 8

    ほのかな桜の香りはたまごサラダにもピッタリです♪

コツ・ポイント

中種はレーズン酵母系の酵母液と粉を50:50で発酵させたものです。
マフィンの焼成は、10分焼いたら天板を外し、焼きムラを見ながら上下や場所を変え、15分くらいで型を外して焼き上げると、ふっくらモチモチがちょうどいい感じになります。

レシピを編集
レポートを見る
共有

つくれぽ

あなたの「おいしかった」「工夫した」「ありがとう」が伝えられます。

カメラとフライパンから星が昇る灰色の手描き漫画
今日つくる
copaine
copaine @cook_40176072
に公開
「おいしい」って言葉より、食べた時に「ぬふっ( *´艸)」って笑顔が見れるレシピを研究中。 自家製酵母・自家製麹・乳酸菌発酵も交えながら、なるべく自然な素材で、体に優しく、喜んでもらえる・・・を目指してます。
もっと読む

似たレシピ