贅沢かぼちゃプリン☆リンク多めVer.

種から皮まで活用して作るかぼちゃの贅沢なデザートです。作業工程が多すぎるので個別にレシピを書いてリンクさせました。
このレシピの生い立ち
作り方を個別にすぐ見られるようにリンク多めでまとめました。
贅沢かぼちゃプリン☆リンク多めVer.
種から皮まで活用して作るかぼちゃの贅沢なデザートです。作業工程が多すぎるので個別にレシピを書いてリンクさせました。
このレシピの生い立ち
作り方を個別にすぐ見られるようにリンク多めでまとめました。
作り方
- 1
まず始めに贅沢かぼちゃプリンを作るたために必要な道具が揃っているかを確認してください。→
- 2
→すぐ下のリンク先の作り方の序盤にまとめてあります。
※リンク多めVer.へは、リンク先の材料の下の方から戻れます。
- 3
- 4
※以下に出てくるリンク先には作り方の冒頭と途中(贅沢プリン用の作り方の最後)にこちらに戻るリンクがあります。
- 5
- 6
次にまとまった焼き時間と冷却時間がかかるかぼちゃプリンを作ります。
↓↓↓
- 7
『バターでこっくり☆濃厚かぼちゃプリン』
- 8
かぼちゃプリンを焼いている間に作れる、オーブンレンジを使わないトッピングは以下2つです。
↓↓↓
- 9
『優しいミルク風味☆2色のかぼちゃクリーム』
- 10
『かぼちゃのワタ入り☆かけるカラメルソース』
- 11
かぼちゃプリンを冷やしている待ち時間(オーブンレンジを使用していない時)に作れるのは以下2つです。
- 12
『かぼちゃの皮で☆かぼちゃの葉っぱクッキー』
- 13
『カリポリ☆即席香ばしパンプキンシード』
- 14
揃ったら自由に盛り付けします☆
プリンにクリーム、カラメルソース、パンプキンシード、クッキーをお好みで乗せてください♪
- 15
味としてはプリンがしっかり甘めなので、甘さ控えめのクリームをたっぷり絞るとバランスが良いです。
- 16
プリンとクリームの食感にはそこまで大きな違いはないのでプリンを色鮮やかに増量できるといったイメージで絞っていただけると→
- 17
→良いかと思います。
カラメルソースは甘さがキツくないのでいっぱいかけても味は濃くなり過ぎないです。
- 18
カラメルソースと香ばしいパンプキンシードは相性が良いです。
カラメルソースとクッキーも相性がいいです。 - 19
クッキーは甘さ控えめで単体だとついつい手が止まらなくなるタイプです。プリンと食べると食感が良いアクセントになります。→
- 20
→ クリームに立てかけて一部ソースに浸かった状態で半日後くらいに食べてみましたがサクサクの食感を楽しめました。
- 21
あとは見た目に関係することですが、黄色のクリームとプリンの色はほぼ同じです。なので→
- 22
→プリンの全面を2食のクリームで隙間なく埋めて模様を浮かび上がらせるようにする(カラメルソースは食べる時にかける)か、→
- 23
→プリンの全面を2食のクリームで隙間なく埋めて模様を浮かび上がらせるようにする(カラメルソースは食べる時にかける)か、→
- 24
→見えているのでつい緑色のクリームを多めに絞ってしまうんですが、
プリンはカラメルで隠れるので黄色のクリームを多めか→ - 25
→ 緑色と同量くらいまでは絞った方が美味しそうに見えるかなと思います。私のは気付いたら緑色ばっかりになってました!
- 26
クリームも結構余ったのでもっとたっぷり絞っても大丈夫です♪
- 27
トップ写真のように盛り付ける場合は先にクリームを絞ります。
※カラメルソースの上から絞ると滑ります。 - 28
カラメルソースはまずスプーンを使って大まかに流し、
- 29
細かい隙間は先の細い竹串などを使って埋めます。
- 30
そしてグラタン皿の裏側から叩いて振動を与えると広がり表面が平らになります。
以上です!
- 31
ミルククリーム(かぼちゃクリームのベース)の元のレシピはこちら!
↓↓↓
- 32
やーこ(よいよい♪)さんの『卵白1個★少量★レンジ簡単ミルククリーム』です☆
コツ・ポイント
※蒸したかぼちゃのあまり、プリン、かぼちゃクリーム(ミルククリーム)は必ず冷蔵庫で保管し、出来るだけ早く、長くても3日以内には食べ切るようにしてください。
※クッキー、シードは常温で保存可能です。こちらも早めに食べ切るようにしてください。
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