*林檎酵母高加水スティックブレッド/細目

いつもの林檎酵母の生地で焼いたパン。切らなくて良いので食卓に出して置けば好きな時に食べられそのままでも3日位は大丈夫。
このレシピの生い立ち
シンプルで美味しければ最高、食卓に出る回数の多いパンです。
低温で焼いた後、冷凍して置いて食べる前に軽く焼き直しも可能。ジャムやホイップクリームを付けながら食べても美味しいです。
*林檎酵母高加水スティックブレッド/細目
いつもの林檎酵母の生地で焼いたパン。切らなくて良いので食卓に出して置けば好きな時に食べられそのままでも3日位は大丈夫。
このレシピの生い立ち
シンプルで美味しければ最高、食卓に出る回数の多いパンです。
低温で焼いた後、冷凍して置いて食べる前に軽く焼き直しも可能。ジャムやホイップクリームを付けながら食べても美味しいです。
作り方
- 1
*林檎ジュースから起こす酵母水については<林檎酵母カカオニブと胡麻の高加水パン >の方に簡単ですが説明を載せています。
- 2
酵母水50ccと胡麻を除いた材料を適当に混ぜ蓋を閉めて、30分後に酵母水の残りを入れよく混ぜ蓋を閉めて温かい所で寝かす。
- 3
2時間くらい経って発酵を確認したら気泡を潰さないようにふんわり混ぜ、丸い形にして蓋を閉め寝かす。これを2〜3回繰り返す。
- 4
夜は冷蔵庫へ入れ1晩寝かす。
- 5
夜間じっくり発酵した生地を冷蔵庫から取り出した所。蓋を閉めて暫く置き常温に戻す。
- 6
常温に戻り生地が緩い様だと表面に粉を振り、気泡を潰さないよう端から中央に畳む様にしながら丸い形にして1、2時間寝かす。
- 7
発酵を確認したら→
- 8
たっぷり粉を振った台の上に気泡を潰さない様に生地を広げ、胡麻を散らし半分に畳んで等分に切り分ける。
- 9
オーブンを250度に予熱している間は、乾かないよう生地にカバーをして待つ。
- 10
予熱完了したら180度約18分(焼成時間はパンのサイズによります)庫内が低く焦げるならホイルでカバーをする。
- 11
焼き上がったら十分冷まして下さい。
- 12
サイズ違いのスティックブレッド。スティックの太さはお好みで。細い場合は低音で焼き過ぎないように注意。
- 13
↑パン生地製作の簡単なタイムスケジュールです。
コツ・ポイント
あまり形にこだわらず神経質にならないで、ふんわり適当に成形して食べやすいサイズで作と良いです。
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