ノンフライヤーでの手作りパンの焼き時間

オーブンが壊れてノンフライヤーに変えたのですが、パンを焼きたくて何度か挑戦。この焼き方ならどのパン生地でも大丈夫でした。
余ったパン生地はベンチタイムの後にラップに包んで冷蔵庫に。翌日常温に戻してから形成、発酵
させて焼いたら大丈夫でした。
ノンフライヤーでの手作りパンの焼き時間
オーブンが壊れてノンフライヤーに変えたのですが、パンを焼きたくて何度か挑戦。この焼き方ならどのパン生地でも大丈夫でした。
余ったパン生地はベンチタイムの後にラップに包んで冷蔵庫に。翌日常温に戻してから形成、発酵
させて焼いたら大丈夫でした。
作り方
- 1
お気に入りのパン生地(今回はクリームパン)
- 2
ノンフライヤー(コソリ)を150℃で予熱する。
- 3
クッキングシートに乗せたパン生地を入れ、150℃で10分焼いたらアルミホイルを乗せて2分焼きます。
- 4
次の日の朝、冷蔵庫で保存していた生地を1時間半室温に出して置くとパンパンになっていい感じの生地になってくれます。
- 5
形成してから蒸し器スタイルで発酵
- 6
アルミホイルは浮き上がる時があったので、丸く縁を作るようにして被せます
- 7
卵の代わりに牛乳を塗りましたが、卵の方がツヤツヤになりますね
- 8
焼き上がったら網の上で冷まします。乾きすぎないように何となくアルミを被せて冷ましています。
- 9
同日に全部焼く時は、形成してから半分は蒸し器等で発酵させて、半分はラップをかけて室温に置いておき一回目を焼きます
- 10
一回目を焼いている間、常温に置いていた生地を蒸し器等で発酵させて(夏なら15分くらいでした)二回目を同じように焼きます。
- 11
2025 .8追記 ダイソーで見つけたオーブントレイ?にオーブンペーパーを入れてレーズンちぎりパンを焼きました。
- 12
家にあった(小さめのヤツ)は二回目用。焼き時間は160℃余熱ありで10分+ホイルかぶせて2分。
コツ・ポイント
発酵はフライパンにお風呂くらいのお湯を入れてボウルを入れたり、蒸し器にぬるま湯を入れたりしています。クッキングシートを15センチ角に切ってパン生地一つずつ乗せた方がノンフライヤーに入れやすかったです。オーブントレイも良かったです。
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