きゅうりの酢漬け・和風ピクルス

レシピID 23862684 「胡瓜の浅漬け」から進歩しました。中漬けとでも呼びましょうか。酢のパンチが効いたピクルスです。テキトーにやっても適切に仕上がるラクチン手法を紹介します。😉サラダに入れて朝食に、夕ご飯の箸休め、御茶うけ、はたまた晩酌のおつまみ等に好適です。 0506
きゅうりの酢漬け・和風ピクルス
レシピID 23862684 「胡瓜の浅漬け」から進歩しました。中漬けとでも呼びましょうか。酢のパンチが効いたピクルスです。テキトーにやっても適切に仕上がるラクチン手法を紹介します。😉サラダに入れて朝食に、夕ご飯の箸休め、御茶うけ、はたまた晩酌のおつまみ等に好適です。 0506
作り方
- 1
胡瓜は昨年より1本減って、1袋5本のようです。1回に作る量としてはもう少し多くしたいところです。容器は1Lです。
- 2
胡瓜は1cm巾の斜め切り。下漬け★は塩絞り、糖絞り併用です。塩味がさほど残らず脱水できます。量はテキトウ👌でOK。
- 3
1時間の後、下漬けを液ごとポリ袋に移し、よく揉みます。漏れ防止に2重にして冷蔵1日以上。
- 4
下漬けのポリ袋の端をハサミで切り開き、内部の水分を絞り出します。1片を齧ってみてください。そんなに塩がきつくない筈です。
- 5
鍋で本漬けの材料☆を加熱、沸騰直前に保ちます。取り出しておいた胡瓜を入れ、茶色を帯びてきたら素早くタッパーに取り出す。
- 6
鍋の漬け液が冷めてから、これもタッパーへ。胡瓜にひたひたであればOK。足りなければ半々の酢/水を足します。
- 7
仕上げ用の材料◎を散らし、ポリラップの落とし蓋を作って液表面を覆う。タッパーの蓋を締めて冷蔵。
- 8
直ぐに食べれますが,日を置くと酢が馴染んでピクルスらしくなります。👍下漬け、本漬けに砂糖を使うので塩味はきつくないです。
コツ・ポイント
下漬けに塩絞りと糖絞りを併用するのがポイントです。量がイイカゲンでも結果は「良い加減」になります。本漬けの液量は多めに見積もり、余分は捨てます。漬け液は胡瓜が浸る最低量が望ましいです。
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