イッポンシメジ 桐生名物天然きのこうどん

aramasa
aramasa @cook_40051463

シンプルな 醤油のみの味付けらしい。ほろ苦いキノコのだしと 絶妙な食感&ナスのうま味が最高!
このレシピの生い立ち
お隣の足利市ですが、キノコ好きの私は桐生の友人からレシピを教わり 実践。第1回目のチャレンジです。

イッポンシメジ 桐生名物天然きのこうどん

シンプルな 醤油のみの味付けらしい。ほろ苦いキノコのだしと 絶妙な食感&ナスのうま味が最高!
このレシピの生い立ち
お隣の足利市ですが、キノコ好きの私は桐生の友人からレシピを教わり 実践。第1回目のチャレンジです。

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材料

3人分
  1. ウラベニホテイシメジ(イッポン) 中~小サイズ 10本ほど
  2. なす 大2本
  3. かつおだし 1000㏄
  4. 醤油 大さじ4 (60cc)
  5. 長ネギ(青い部分) 30cmほど
  6. ひもかわ(平たい太めのうどん 3人分

作り方

  1. 1

    イッポンシメジ(食用)を塩水(分量外)で虫だしする。同時にナスを乱切りして水であく抜き。

  2. 2

    ナスを炒め 油がまわったらキノコを投入し 少し焦げ目が付くまで炒める。

  3. 3

    鰹節で1000㏄のだしをとり 濾す時は炒めたフライパンへダイレクトイン。最後に長ネギの斜め切りを加える(少し甘味が出る)

  4. 4

    煮込むこと15分 醤油を投入し味をみる。うどんを入れて煮込みたい場合は薄めに味付け。

  5. 5

    別の鍋で うどんを茹でて 出来上がった汁と合わせる。サッパリかけ汁で味わうか、煮込んでクタクタで食べるのはあなた次第。

コツ・ポイント

ウラベニホテイシメジ あまり聞き慣れないキノコですが、北関東では イッポンシメジ(食用)として重宝される天然キノコです。(学名でイッポンシメジは毒キノコです)中毒例がある クサウラベニタケと間違わないよう気を付けましょう。

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