枝豆のゆで方・わたし流

塩もみ、塩ゆでしませんが、色よく、塩味のついた、食べやすい枝豆です。自分用の覚え書き。
このレシピの生い立ち
枝豆のゆで方、いろいろなやり方をやってみましたが、ゆでる時に塩を入れるとたくさん入れないと味がつかない…大量にゆでるのにやりやすい方法を模索するうちこのやり方に落ち着きました。固めが好きなので、うちは再沸騰して3〜4分のゆで加減です。
枝豆のゆで方・わたし流
塩もみ、塩ゆでしませんが、色よく、塩味のついた、食べやすい枝豆です。自分用の覚え書き。
このレシピの生い立ち
枝豆のゆで方、いろいろなやり方をやってみましたが、ゆでる時に塩を入れるとたくさん入れないと味がつかない…大量にゆでるのにやりやすい方法を模索するうちこのやり方に落ち着きました。固めが好きなので、うちは再沸騰して3〜4分のゆで加減です。
作り方
- 1
枝豆は虫食い、未熟なものをチェックし除きながら両端をキッチンバサミで切る。
右側3つが整えたものです。 - 2
下ごしらえした枝豆を流水でよく洗う。泥はねがついていることがあるので両手でこすり合わせながら丁寧に。
- 3
大なべに湯を沸かし、3の枝豆を投入。再び沸騰して2分ほど経ったら、太った豆を味見して茹で上がりをチェック。好みの固さに。
- 4
ざるにあけて水気を切る。熱々のうちに塩を小さじ1振り、ざるを鍋返しの要領で揺らし、豆を奥から手前に回す。
- 5
塩が見えなくなったらまた振って豆にまぶし、鍋返しの要領でザルを返すを全部で4回(小さじ1×4)。枝豆の量によって変えてね
- 6
味見をして少し物足りないくらいまで塩を足し、そのまま粗熱が取れるまで放置。冷めるうちに味が付いていきます。
- 7
基本自家栽培の枝豆なので虫食いや泥汚れなど当たり前〜
これは枝豆取りイベントでゲットしたもので、5㎏も!下処理大変… - 8
茹でたものを冷凍しザルに入れて流水解凍したところ、両端を切っているため水っぽく塩味もぬけたため、自然解凍がお勧め。
コツ・ポイント
両端を切ることで食べやすく、味もつきやすくなります。
いつも大量にゆでるので塩もみはしていませんが、気になる方は塩もみしてうぶ毛を取って下さい(私は気になりませんが)
ざるは余裕を持って大きめで。枝豆を回す時に小さいと外に飛び出しちゃう!
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