ツバスの刺身

明石浦漁業協同組合 @akashiura
活きた肉の弾力とパンチのある旨み!
そして天然ならではのしつこくないのに濃厚な脂!
旬のツバスは刺身で味わうのが一番!!
このレシピの生い立ち
大半の魚が生きたままセリにかけられる明石浦の活魚せり
もちろんツバスも例外ではなく、この上なく新鮮な活け締めのツバスが手に入ります。
締めてすぐでも旨みが強いのが明石浦のツバス
強い旨み、脂がありながらブリブリの食感をお楽しみいただけます♪
ツバスの刺身
活きた肉の弾力とパンチのある旨み!
そして天然ならではのしつこくないのに濃厚な脂!
旬のツバスは刺身で味わうのが一番!!
このレシピの生い立ち
大半の魚が生きたままセリにかけられる明石浦の活魚せり
もちろんツバスも例外ではなく、この上なく新鮮な活け締めのツバスが手に入ります。
締めてすぐでも旨みが強いのが明石浦のツバス
強い旨み、脂がありながらブリブリの食感をお楽しみいただけます♪
作り方
- 1
きちんと活け締め処理されたツバスを使いましょう!
- 2
半身のツバスの皮をひき、血合い骨を取り除くように背身と腹身に切り分けます。
- 3
7mm位の厚さで平作りに切り、大葉を敷いた皿に盛り付けます。
ワサビ醤油などでどうぞ! - 4
2016.12.24
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コツ・ポイント
きちんと活け締め処理されたツバスはチルドで数日寝かせて旨みを引き出して食べることができます。
しかし、締めた直後はじけるようであった身質は徐々に弾力がなくなりシットリとした歯応えに変わります。
好みの歯応えと旨みになった所で頂きましょう!
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