筑前煮

料理研究家の伊藤華づ枝先生のレシピです。
本みりん九重櫻を使った、家庭料理が格上げされる一品です。
このレシピの生い立ち
【伊藤華づ枝先生のプロフィール】
食・栄養・健康・医学を総合的に研究する、全国で活躍中のマルチ料理研究家。
インターティアラ・お料理サロン主宰。
各種メディア出演、講演会等の活動多数
長年九重櫻を使われているの華づ枝先生のレシピです。
筑前煮
料理研究家の伊藤華づ枝先生のレシピです。
本みりん九重櫻を使った、家庭料理が格上げされる一品です。
このレシピの生い立ち
【伊藤華づ枝先生のプロフィール】
食・栄養・健康・医学を総合的に研究する、全国で活躍中のマルチ料理研究家。
インターティアラ・お料理サロン主宰。
各種メディア出演、講演会等の活動多数
長年九重櫻を使われているの華づ枝先生のレシピです。
作り方
- 1
今回は、こちらの本みりん九重櫻を使用しています。
- 2
干ししいたけを水で戻します(戻し汁を使います)。
- 3
にんじんは皮をむいて乱切り、れんこんは皮をむいてにんじんよりも大きめの乱切りにします。
- 4
れんこんを水から入れて茹で、沸騰して2分後ににんじんを入れます。
1分間茹でて水に取ります (茹ですぎないよう注意)。 - 5
鶏もも肉は12等分にそぐように切ります。熱湯の中に入れて表面の色が変わったら、すばやく水に取ります(霜降り)。
- 6
板こんにゃくは碁盤目に切り込みを入れ、16等分に切ります。熱湯で下茹でをし、水に取ります。
- 7
鍋に油を入れ、2~6を炒めます。しいたけの戻し汁で煮て、アクを取ります。
- 8
7が沸騰したら中強火で20~25分間煮ます。途中でAの調味料を加えます。
- 9
煮汁がほとんどなくなるまで煮て、照りよく仕上げます。
- 10
9を器に盛り、煮汁の一部で下煮した手まり麩を添えます。
※写真には青味(きぬさや)を添えました。
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