サクサク食べれる小魚 おやつ、副菜にも◎

食べる煮干しがちょっと流行った(?)時に、私も買ってみました。成長期の子供たちが食べればいいなと思ったのですが、そうは簡単に食べてはもらえませんでした。小魚とアーモンドが小袋に入ってカルシウム摂取にとてもいいコンビのお菓子は「おいしい」と言って食べています。これは確かに美味しいです。
なので、この小袋の小魚を作ります。アーモンドがあればアーモンド、なければ基本は白ゴマを使います。カルシウム摂取にいいコンビです。
年月が過ぎ現在は、骨粗しょう症にならないようにと私がせっせと食べています。
作り方はうんと簡単です。
指でつまんでもベタベタしません。副菜として、おやつやおつまみとして気軽にサクサク食べられます。サクサクです。
サクサク食べれる小魚 おやつ、副菜にも◎
食べる煮干しがちょっと流行った(?)時に、私も買ってみました。成長期の子供たちが食べればいいなと思ったのですが、そうは簡単に食べてはもらえませんでした。小魚とアーモンドが小袋に入ってカルシウム摂取にとてもいいコンビのお菓子は「おいしい」と言って食べています。これは確かに美味しいです。
なので、この小袋の小魚を作ります。アーモンドがあればアーモンド、なければ基本は白ゴマを使います。カルシウム摂取にいいコンビです。
年月が過ぎ現在は、骨粗しょう症にならないようにと私がせっせと食べています。
作り方はうんと簡単です。
指でつまんでもベタベタしません。副菜として、おやつやおつまみとして気軽にサクサク食べられます。サクサクです。
作り方
- 1
食べるいりこ50g。今回私が使ったのはこれです。
- 2
フライパンにいりこを入れてから、弱火で加熱してやさしく炒る。3~4分。残っている水分を均一に抜いて香ばしくするため。
- 3
やさしく炒っても細かなカスは出ます。炒り終わったら一旦ざるにあける。
- 4
ざるをやさしく横に振る。細かなカスが落ちる。(このカスは美味しいのでおみそ汁などに一緒に入れて使ってください。)
- 5
冷めているフライパンに、砂糖・はちみつ・薄口醤油・みりん・水を入れて混ぜておく。
- 6
すぐ使えるように、この時に片栗粉と茶こしを手元に用意しておくといいです。
- 7
フライパンを弱火で加熱する。ふつふつとし始めたら、ざるに入れておいたいりこを一気に入れて手早くやさしく混ぜる。
- 8
じきに水分がなくなるがもう少し炒る。いりこの表面が若干つやが出てきたら火を止める。コンロの上に置いたままにする。
- 9
すぐに片栗粉をふわっと1つまみ取って茶こしに入れいりこの上から広く振って入れる。すぐに余熱のまま混ぜる。
- 10
白ごまを入れて混ぜる。
- 11
まだ熱いうちに平らなバットに移す。すぐに冷めてくるので、まとまっている部分を軽くほぐす。少し力を加えるだけでばらける。
- 12
つまみ食いに際して:「完全に」冷めるまでは味がぼやけています。完全に冷めると甘さとしょっぱさがわかります。
- 13
完全に冷めたら保存容器に移す。出来れば常温保存。冷蔵庫に入れると水分が入ってしまい食感が悪くなりやすいです。
コツ・ポイント
丁寧に炒ることで、冷めてからの生臭さが出てこなくなります。
調味料を入れて炒る時に、しっかり水分を飛ばして飴化させない、そしてその後完全に冷まさないと後で持った時にベトベトになりやすいです。
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