肉汁でやけどに注意その2♪我が家の小龍包

台湾で、病み付きになった小龍包。日本で食べると何であんなに高~いの?!肉汁溢れるあの小龍包を我が家で再現。あまりの美味しさに気を失います(゜д゜;)
このレシピの生い立ち
昔テレビで作り方を放送していた気がして、餃子が出来るのなら、と作ってみました。餃子と異なる点は、餃子にはにんにくを効かせますが、小龍包の場合はしょうがを効かせるところですね。台湾の味を思い出しての再現です^^
肉汁でやけどに注意その2♪我が家の小龍包
台湾で、病み付きになった小龍包。日本で食べると何であんなに高~いの?!肉汁溢れるあの小龍包を我が家で再現。あまりの美味しさに気を失います(゜д゜;)
このレシピの生い立ち
昔テレビで作り方を放送していた気がして、餃子が出来るのなら、と作ってみました。餃子と異なる点は、餃子にはにんにくを効かせますが、小龍包の場合はしょうがを効かせるところですね。台湾の味を思い出しての再現です^^
作り方
- 1
レシピID:17684752を参照して《秘訣の煮こごり》を作ります。 ☆の鶏がらスープ50ccはここ(煮こごる前)から拝借。豚挽肉に☆の調味料を全て混ぜ合わせます。(煮こごりが固まるまで冷蔵庫で寝かせます)
- 2
煮こごりがぷるんぷるんのゼリー状になれば(冷蔵庫で冷やしておく)、フォーク等であらく崩し、1の餡にしっかり混ぜ合わせます。
- 3
出来れば皮も出作りで!今回はちゃこ@北海道さん参照です。(ID:17431917)皮を手のひらで丸く押さえ、真ん中が厚め、周囲が薄くなるように、麺棒で伸ばします。直径8~9cmくらいかな?あとは頑張って餡を入れて成形!!
- 4
せいろにレタス等をひき、小龍包を並べ、強火の蒸し器で7~8分蒸します。熱々肉汁に注意してお召し上がり下さい♪ お好みで酢醤油やしょうがの千切りとどうぞ^^
コツ・ポイント
餃子と似たようなものです。煮こごりさえ出来てしまえば、肉汁たっぷりの小龍包♪ 煮こごり作りが面倒ならば、鶏がらスープをゼラチンで固めてもOKだと思います。
皮が破れて肉汁が出てはおしまい~!!成形は難しいですが、微妙な形はご愛嬌^^;
似たレシピ
その他のレシピ