
タンドリーチキン

どうも残ってしまう無糖ヨーグルト500gパック…(無糖のカップヨーグルトが欲しい)。もったいないので料理に使いました。お店で食べるのほどは辛くない分量。ショウガとにんにくが強めの味付けです。辛味はガラムマサラとチリパウダーの調節で。
このレシピの生い立ち
いつも目分量の適当料理ですが、主人がおいしいと言った時の分量をメモしました。
タンドリーチキン
どうも残ってしまう無糖ヨーグルト500gパック…(無糖のカップヨーグルトが欲しい)。もったいないので料理に使いました。お店で食べるのほどは辛くない分量。ショウガとにんにくが強めの味付けです。辛味はガラムマサラとチリパウダーの調節で。
このレシピの生い立ち
いつも目分量の適当料理ですが、主人がおいしいと言った時の分量をメモしました。
作り方
- 1
皮と黄色い脂肪を外す。塩とレモン汁を振りかけて揉みこみ、冷蔵庫で1時間ほど置く。
- 2
ヨーグルトパックから半分を別な容器に移し、パックの中にショウガとにんにく、スパイスを入れてよく混ぜ味見する。パプリカは赤味を出す食紅のかわりになんとなく入れただけなので省略可。
- 3
下味をつけた鶏肉の水気を軽くぬぐってヨーグルトパックに突っ込む。満遍なくペーストをつけたらビニール袋へ。肉を全部つけ終わったら、残りのペーストも袋に投入する。
- 4
冷蔵庫で一日漬け込む。
- 5
魚焼きグリルの網を外してアルミホイルを敷き、袋から取り出した肉をそのまま置く。ペーストをこすり取ってしまうと焼いている最中に肉汁が出ちゃうのでそのままでいいです。
- 6
上火最強・下火最弱(両面焼きの機種)で10分焼く。裏返して10分焼き、再びひっくり返して5分焼いておいしそうに焦げたらできあがり。
コツ・ポイント
手羽元より骨付きチキンの方がおいしいですがあまり売られてないですね…。一度にたくさんグリルに入れると肉汁の海になってしまい、中は生焼けに…(そんな時はレンジで火を通します)。一本で焼いてみたら上手く焼けました。が、互いに触れ合わないくらいの間隔で置ければ大丈夫そうです。焼くのは直火のグリル推奨。電気オーブンだと時間がかかってしまい肉がスカスカになる気がします。ガスオーブンなら大丈夫なのかな…?
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