磯ものを食い尽くす!?イボニシ

Lyow
Lyow @cook_40075214

亀の手のオマケで付いてきたので
このレシピの生い立ち
亀の手を注文する際に、副産物希望有無が有った為、希望したところ到着。

誤って亀の手をイボニシと一緒に茹でた場合。
ザルに上げた後、約一日おくと、苦味も旨み程度に和らいでいます。

磯ものを食い尽くす!?イボニシ

亀の手のオマケで付いてきたので
このレシピの生い立ち
亀の手を注文する際に、副産物希望有無が有った為、希望したところ到着。

誤って亀の手をイボニシと一緒に茹でた場合。
ザルに上げた後、約一日おくと、苦味も旨み程度に和らいでいます。

レシピを編集
レポートを見る
共有
共有

材料

  1. 潮だまりの磯物 適量
  2. 粗塩 適量

作り方

  1. 1

    亀の手を購入したら、副産物があったので。
    これも気が済むまで立て塩風で洗う

  2. 2

    火にかける。
    とにかくトロ火で。
    加熱しているのに、温泉気分か貝が顔を出し始める

  3. 3
  4. 4

    雪平(蓋無し)で約40分

    この時点で指をサッと入れても私の指は、火傷しない

  5. 5

    プツプツ泡が立ち始めたら完成。

  6. 6

    一応、最後に一瞬だけ強火で

  7. 7

    ざるに空けて。

    この時、ゆで汁は保管(お好みで)

  8. 8

    尻尾まで簡単に出てくる

  9. 9

    このように、途中で切れても

  10. 10

    出ます。

    画像はイボニシ

  11. 11

    出そうに無い感じでも

  12. 12

    出ます。

    画像はシッタカ

コツ・ポイント

とにかく塩をケチらず、立て塩の濃度で加熱。
塩が勿体なければ、海水で。

絶対に!?亀の手はイボニシと一緒に加熱しない。
加熱しても良いが、亀の手にイボニシの苦味が移ります。

レシピを編集
レポートを見る
共有
今日つくる
Lyow
Lyow @cook_40075214
に公開
思い立った時に、気が向くまま作成。手持ち調理器具が少ない為、基本、油不使用・手軽。凝った物は作れません。連日同じ物を食べるのが苦手な為、例:肉じゃが→カレー→おやきモットーは歩留まり良く、全てを食べる。完成まで数時間~要日数の物は「のんきな・・」に分類。備忘録代わりに登録
もっと読む

似たレシピ