みさ婆の季節限定!豆団子(えんどう豆)

四角い象
四角い象 @cook_40107335

昔、みさおばあちゃんが、畑のえんどう豆がとれる季節にだけ、毎年、畳一畳分ほど作ってくれました。

このレシピの生い立ち
大正生まれの、みさおばあちゃんが、毎年一度えんどう豆のとれる季節にだけ作ってくれました。団子の中でえんどう豆の風味が爆発して、砂糖をまぶすだけで最高に美味しいです。美味しい物だらけの時代だけど、この上なく安心で美味しいおやつだと思います。

みさ婆の季節限定!豆団子(えんどう豆)

昔、みさおばあちゃんが、畑のえんどう豆がとれる季節にだけ、毎年、畳一畳分ほど作ってくれました。

このレシピの生い立ち
大正生まれの、みさおばあちゃんが、毎年一度えんどう豆のとれる季節にだけ作ってくれました。団子の中でえんどう豆の風味が爆発して、砂糖をまぶすだけで最高に美味しいです。美味しい物だらけの時代だけど、この上なく安心で美味しいおやつだと思います。

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材料

6個ほど
  1. えんどう 50gほど
  2. だんご粉 150g
  3. 熱湯 160g~180g
  4. 砂糖 好みの量
  5. 少々

作り方

  1. 1

    沸騰したお湯に塩、少々入れ、えんどう豆を軽く茹でる。
    柔らかくなりすぎないように注意する。

  2. 2

    茹で上げたえんどう豆をざるにあけ、キッチンペーパーなどで水気を切る。

  3. 3

    団子の粉に熱湯を注ぎ、耳たぶくらいの硬さになるようまで捏ねる。

  4. 4

    団子の粉の生地に豆を入れ満遍なく混ぜ込む。

  5. 5

    手を少し水で湿らせて(手にくっつくのを防ぐため)形を作る。

  6. 6

    団子を並べて、約
    10分ほど、強火で蒸す。

  7. 7

    アツアツ蒸しあがり。
    ぺーぱーよりもお皿に並べるほうがくっつきにくいかとおもいます。

  8. 8

    アツアツは手にひっつきやすいかも?
    冷めてから、お砂糖をたっぷりつけて召し上がれ。

コツ・ポイント

熱湯の量は、最初は少し少なめで様子をみてください。
生地が柔らかいと手にべたべたくっつきますから注意です。
えんどう豆も柔らかくゆですぎると、混ぜたときにつぶれてしまいます。
蒸すときもペーパーにくっつくのでお皿に並べるほうがいいかも。

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四角い象
四角い象 @cook_40107335
に公開
アメリカに住んで、もう10年以上、日本の食材がすごく恋しいです。やっぱり日本の食文化は最高!日本に帰って思いっきり新鮮な魚のお刺身食べたい~
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