粉とお湯だけ!手作りもちもちの餃子の皮

材料は粉とお湯だけ。手間はかかりますが、モチモチっとした食感の餃子の皮です。
餡のレシピはid:3772288
このレシピの生い立ち
餃子の餡は実家の味をアレンジして、作り続けたはいたが、皮はいつも市販のものでした。
作る手間はかかりますが、慣れてくると早く綺麗に仕上げることができると思います。
もっちりした生地はやっぱり美味しいです。
餡のレシピはid:3772288
粉とお湯だけ!手作りもちもちの餃子の皮
材料は粉とお湯だけ。手間はかかりますが、モチモチっとした食感の餃子の皮です。
餡のレシピはid:3772288
このレシピの生い立ち
餃子の餡は実家の味をアレンジして、作り続けたはいたが、皮はいつも市販のものでした。
作る手間はかかりますが、慣れてくると早く綺麗に仕上げることができると思います。
もっちりした生地はやっぱり美味しいです。
餡のレシピはid:3772288
作り方
- 1
薄力粉と強力粉を材料分混ぜ、そこに熱湯を全て注ぎ込む。
- 2
始めはヘラなどで粉と水分を混ぜ込んでいく。粉っぽさが消え、細かなかたまりがパラパラと出来てくる。
- 3
まぜ続けると次第に一つの固まりができる。出来たらヘラから手ごねで練っていく。この段階であれば温度は少し暖かい程度。
- 4
3分ほど捏ねて、丸めたら生地を1時間ほど常温で寝かせる。
- 5
寝かせる間はラップを忘れずに。
- 6
寝かせたら再度手ごねを再開。ゴワゴワした生地の感触がつるっとなってくる。5〜10分練っていく。
- 7
練ったら棒状に伸ばして4等分に。分けた生地を棒状に伸ばす。
- 8
次は4等分した生地をまた棒状にし5等分にする。このカットした生地1個が皮1枚になります。
- 9
まな板などの上に打ち粉をして、麺棒で8の1つを円状に伸ばしていく。
- 10
だいたい9.5cmまで伸ばしています。
- 11
あとは餃子の餡を包んでいきます。一口よりも大きめになりますので、皮の厚さなど調節しましょう。
コツ・ポイント
中くらいの大きさで、厚すぎず薄すぎずの餃子が20個できるレシピです。
生地を分ける際はその都度は計った方が正確にできますが、写真はだいたいの目分量です。
打ち粉と一緒に伸ばす前なら生地は調節できます。
水餃子もオススメです。
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