カリッモチッ 里芋の三種変わり衣揚げ
京都の割烹で頂いた里芋のぶぶあられ揚げ。とても美味しかったので再現してみました。そして二色のごまはオリジナルです。
このレシピの生い立ち
京都の割烹で頂いたとき美味しくて感動しました。ほぼ再現出来ていると思います。
京都らしく味付けは薄味ですから美味しい里芋で作った方が良いと思います。
カリカリモッチリな食感が美味しいです。
カリッモチッ 里芋の三種変わり衣揚げ
京都の割烹で頂いた里芋のぶぶあられ揚げ。とても美味しかったので再現してみました。そして二色のごまはオリジナルです。
このレシピの生い立ち
京都の割烹で頂いたとき美味しくて感動しました。ほぼ再現出来ていると思います。
京都らしく味付けは薄味ですから美味しい里芋で作った方が良いと思います。
カリカリモッチリな食感が美味しいです。
作り方
- 1
里芋の皮をむき、茹でる。
竹串がスッと通る位に柔らかくなったらポテトマッシャーで潰す。
軽く塩をする - 2
1個 20グラム位のボールに丸める。このときラップを使って茶巾絞りの要領ですると
扱い易い。 - 3
バッター液を作る。(レシピの水の量間違えていました。)
天ぷらの衣より少し濃い位です。既に印刷頂いた方ごめんなさい。 - 4
バッター液にくぐらせ、衣をつける。手であつかうと手に衣がついてしまうので、小さいボールに衣を入れ転がしながらつける
- 5
油で揚げる。
衣が剥げやすいので竹串で突き刺して油の中にそっと入れる(ポトッと落とすと油が跳ねるので 難しければお箸で) - 6
中は既に加熱されているので、外側がカリッと揚がれば完成。
- 7
抹茶塩、カレー塩などでお召し上がりください
コツ・ポイント
里芋を茹でて潰してとすこーし手間がかかりますが、おもてなしにも使えるでしょうか?
手順にも書きましたが、ごまの衣が特につけにくくごまをつけてからは手で直接触らないで竹串で突き刺して持ち上げた方が上手くいきますよ♪
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