【漬けダレは応用可能】ローストチキン

にしむら(つるた) りょう
にしむら(つるた) りょう @cook_40167781
大阪

麹調味料使うことと、温度調整で肉はしっとり、皮はパリッと仕上がりました。
麹調味料が無い時は、醤油麹は醤油、甘麹は砂糖で分量の半量で試してください。
漬け込み液は、丸鶏以外でもモモ肉や豚肉でもいけます。
漬け込み液は、食べる時のつけダレにもなりますが、残れば野菜のディップ等にしても美味しいです。

【漬けダレは応用可能】ローストチキン

麹調味料使うことと、温度調整で肉はしっとり、皮はパリッと仕上がりました。
麹調味料が無い時は、醤油麹は醤油、甘麹は砂糖で分量の半量で試してください。
漬け込み液は、丸鶏以外でもモモ肉や豚肉でもいけます。
漬け込み液は、食べる時のつけダレにもなりますが、残れば野菜のディップ等にしても美味しいです。

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材料

4〜5人分
  1. 前日までの準備
  2. 丸鶏 一羽
  3. Aおろしにんにく 2かけ〜お好みで
  4. A醤油麹 180g
  5. Aオリーブオイル 60g
  6. A甘麹 大さじ4杯
  7. 当日準備
  8. ピラフか焼き飯(冷凍や市販のものでも可) 150g程度
  9. お酒 50ml
  10. マッシュルーム 2個
  11. パプリカ 2個
  12. B胡椒 ひとつまみ
  13. B塩 ひとつまみ
  14. Bオリーブオイル 大さじ1杯

作り方

  1. 1

    丸鶏は、お湯でお腹の中まで洗い水気を取る。

  2. 2

    大きい袋にAを混ぜ、丸鶏を入れ一晩冷蔵庫に入れる。

  3. 3

    1時間前(可能なら3時間前)から、丸鶏を冷蔵庫から出しておく。
    ピラフも室温に戻しておく。

  4. 4

    パプリカ、マッシュルームを食べやすい大きさに切り、Bと一緒に袋に入れ混ぜ合わせる。

  5. 5

    オーブンを180度に予熱して置く。

  6. 6

    室温に戻した丸鶏に付いている漬け込み液を拭き取り、首を胴体の皮に入れ込む。

  7. 7

    漬け込み液は、捨てずに火にかけ、お酒を入れつけダレにする。

  8. 8

    お腹の中の漬け込み液を拭き取り、お尻の方からピラフをしっかり詰め込む。

  9. 9

    予熱したオーブンに丸鶏を入れ、100分焼く。途中、焦げてきたら、アルミホイルで覆う。

  10. 10

    100分後、串を刺して透明な液が出てきたら、野菜を入れ温度を220度まで上げ10分焼き、完成。

コツ・ポイント

焼き上がりが浅い時は、加熱時間を追加してください。麹調味料で焦げ色が強いですが、以外と大丈夫です。ただ焼いているときに焦げ臭い匂いがしたら、アルミホイルで保護するなど調整してくださいね。

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まだまだ料理の勉強中ですが、美味しくできたレシピを載せていけたらと考えてます。
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