生成AIプロテインパインチア乳酸菌甘麹

陰陽粒波
陰陽粒波 @cook_43186914

・生パイナップルはタンパク質(=プロテイン)分解酵素プロメラインを含んでおり、代謝負担を軽減
・市販パインジュースは、加熱処理により酵素が失活しているので、生パイナップルをFPやミキサーでジュースに
・タンパク質の摂取だけでも、脳が満足感を感じさせるが、さらにチアシードで満腹感を増幅
・プロテインは腸にガスを溜め易いので、乳酸菌を摂取します。ID:20217823を使わせて頂き、ラブレで豆乳ヨーグルトを作ります⇒生成AI助言で、豆乳をアーモンドミルク&甘麹にも

・100gあたりのカロリーは、材料合計の「カロリー÷重量」の単純計算で、73kcal(前提:プロテイン382、パイナップル51、チアシード525、豆乳220、ラブレ38)

生成AIプロテインパインチア乳酸菌甘麹

・生パイナップルはタンパク質(=プロテイン)分解酵素プロメラインを含んでおり、代謝負担を軽減
・市販パインジュースは、加熱処理により酵素が失活しているので、生パイナップルをFPやミキサーでジュースに
・タンパク質の摂取だけでも、脳が満足感を感じさせるが、さらにチアシードで満腹感を増幅
・プロテインは腸にガスを溜め易いので、乳酸菌を摂取します。ID:20217823を使わせて頂き、ラブレで豆乳ヨーグルトを作ります⇒生成AI助言で、豆乳をアーモンドミルク&甘麹にも

・100gあたりのカロリーは、材料合計の「カロリー÷重量」の単純計算で、73kcal(前提:プロテイン382、パイナップル51、チアシード525、豆乳220、ラブレ38)

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材料

  1. 【チアシードを水で戻す(4日分)】
  2. チアシード(農薬の殆どが胚芽に残存するのでオーガニック使用) 32g
  3. 320g(チアシードの10倍)
  4. 【パイナップルジュース(約4日分)】
  5. 生パイナップル 半分
  6. 【豆乳ヨーグルト(7日分)】
  7. (容器加熱殺菌用) 少量
  8. ラブレ(カゴメ) 80g(1本)
  9. 豆乳※生成AI助言では、下記アーモンドミルク&甘麹に変更OK 220g
  10. ※アーモンドミルク 160g
  11. ※甘麹 60g
  12. 【プロテインパインチア乳酸菌(1日分)】
  13. プロテイン(水分約200gに対してですが、濃ければ要調整) 20g
  14. 水で戻したチアシード 88g(戻した水含む)
  15. パイナップルジュース 100g
  16. 豆乳ヨーグルト 40g

作り方

  1. 1

    【チアシードを水で戻す】
    分量のチアシードと水を混ぜて12時間以上置き、発芽毒を除去する

  2. 2

    【パイナップルジュース】
    生パイナップルの葉と実の境目を切って葉を棄て(お尻のヘタは切らなくてOK)、実を2等分する

  3. 3

    タンパク質分解酵素(プロメライン)を多く含む芯は残し、❷で2等分したものを、さらに8等分する

  4. 4

    皮を剥いた状態で、私のFPが一杯(容量制限500g)になります。

  5. 5

    【豆乳ヨーグルト】
    ヨーグルティアの容器を水100gで600w1分殺菌。分量の豆乳とラブレを混ぜ、35℃10時間発酵。

  6. 6

    【プロテインパインチア乳酸菌】
    ❶❹❺の1日分の材料全てとプロテインを混ぜて出来上がり

  7. 7

    プロテイン20gに対して、水分約200gですが、食物繊維やヨーグルト・チアシード固形分を含むので、濃すぎたら分量調整する

コツ・ポイント

・❻:❹❺の割合は、1日摂取量(❹25~200g←パイン100gにプロメライン1g、❺80cc)を鑑み試して
・生パインの重量実例:パイン1個1,217g、葉147g(棄てる)、半分527gの皮を剥いた残りの実451gからジュース439g。

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◆「生=経験を通じた魂の成長」という考え方から、多くの修業をするためには、長寿が是であり、「養生」が大事、ということになります。◆「養生」には、栄養と休養(内臓に代謝負荷を掛けない)が必要・最大の敵は心の不安定(心の安定は身体の安定から)、ということで、低脂質(特に飽和脂肪酸)・低糖質、少食でも食感(硬め)と咀嚼で脳を満足させる、低GIで血糖値安定、腸内環境改善、アルコールフリー、グルテンフリー、人工甘味料フリー、農薬が主に蓄積する皮や胚芽を使用する材料には無農薬食材利用、などを試行中です。・2025/4/7初レシピ投稿。2025/6/7閲覧数1万超。ご参照頂いた皆様ありがとうございます。
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