【京都】虎々屋のカキフライ【居酒屋】

京都・島原の居酒屋で冬期にお出ししているメニューです。タルタルソースが一般的ですが、自慢のポン酢で召し上がって頂きます
このレシピの生い立ち
大粒カキを1粒から注文可!お店では生ガキを使いますが、今回はご家庭でも使いやすいカキトレーを使いました。なるべく大粒のものを選んでくださいね!
【京都】虎々屋のカキフライ【居酒屋】
京都・島原の居酒屋で冬期にお出ししているメニューです。タルタルソースが一般的ですが、自慢のポン酢で召し上がって頂きます
このレシピの生い立ち
大粒カキを1粒から注文可!お店では生ガキを使いますが、今回はご家庭でも使いやすいカキトレーを使いました。なるべく大粒のものを選んでくださいね!
作り方
- 1
カキをザルボウルなどに移し1粒ずつ優しく丁寧に洗います。水道の水量は絞りめにしておきましょう。
軽く水を切ります。 - 2
洗ったカキに小麦粉→溶き卵→パン粉の順で衣を打ちます。
1粒ずつ丁寧に作業しましょう。 - 3
余分な小麦粉ははたき落とします。卵は満遍なく全体に、つけ残しのないように。パン粉は優しく軽く押さえるようにつけます。
- 4
180℃ほどに熱した油で揚げます。途中でひっくり返し、油の泡立ちが減りカラカラという音になれば揚げあがりです。
- 5
付け合せにキャベツの千切り・レモンなどと盛り付け、おろしポン酢を用意したら出来上がり!
- 6
虎々屋っぽいポン酢(ID: 20658607)で召し上がれ!
- 7
美味しい動画はこちら!⇒ https://youtu.be/MK33PN_8XUE
コツ・ポイント
揚げ物全般ですが、油の音の変化を聴くと上手に揚がります。ジュワジュワ→カラカラでひっくり返して再度ジュワジュワ→カラカラ。余程火の通りにくい材料でなければ早めに引き上げ、余熱調理でジューシーに仕上げましょう。
このレシピのキーワード
似たレシピ
その他のレシピ





