ミキ さつまいもとお米、お水だけ

奄美大島で、古来から作られているものだとか。乳酸菌いっぱいで、なんだか、お肌がツルツル!
腸活にも毎日欠かせない!
このレシピの生い立ち
こちらも奈良の糀料理店で、ドレッシングに使われていた“ミキ”というものを初めて知り、手に入らなそうなのと、作れそうに思ったのでチャレンジしてみました。
♪ソーダ割にしても美味しいです
♪ドレッシングも、もちろん美味しい!
ミキ さつまいもとお米、お水だけ
奄美大島で、古来から作られているものだとか。乳酸菌いっぱいで、なんだか、お肌がツルツル!
腸活にも毎日欠かせない!
このレシピの生い立ち
こちらも奈良の糀料理店で、ドレッシングに使われていた“ミキ”というものを初めて知り、手に入らなそうなのと、作れそうに思ったのでチャレンジしてみました。
♪ソーダ割にしても美味しいです
♪ドレッシングも、もちろん美味しい!
作り方
- 1
お米を優しく両手の手のひらで研ぐ
♪美味しくなぁれ♪ - 2
かまどさんに研いだお米とお水を入れて蓋をして火にかけます。(お粥が炊ければどんな方法でも良いと思います)
- 3
18分ほどで、蓋の周りにフツフツ泡が出てきました。
- 4
お粥を炊いている間に、さつまいもをたわしで洗い、皮も刮げて、30分ほどお水につけます。
- 5
お水につけておいたさつまいもをすりおろします。
- 6
お粥が出来たら、ボールに入れ人肌まで冷まします。
氷水を張った一回り大きいボールの中に入れて、冷ましてもOK - 7
人肌になったお粥の中に、すりおろしたさつまいもを入れます。
- 8
ゆっくり、お粥にさつまいもが全体にまんべんなく混ざるように時計回りに大きく円を描くように混ぜます。
- 9
ゆっくり混ぜていてしばらくすると、フッと軽くなる瞬間が訪れます。そのまま、後2分くらいゆっくり混ぜ続けます。
- 10
ボールに蓋をして一日置きます。
- 11
翌朝、どんな感じかなぁと覗き込みます。甘い香りと、混ぜると下からポコっと発酵している印を見せてくれます。
- 12
夕方、どんな感じかなぁとまた覗き込みます。少し、乳酸菌の香りがしてきました。
- 13
2日目の朝、ミキサーにかけてなめらかにしてから瓶詰めしました。
- 14
3回目の仕込:11月に入って、気温が下がったからか、2日では発酵が浅いかも。
もう少し、様子をみます。
コツ・ポイント
初めて作ったので、何が正解かわかりませんが、とっても美味しいです!
ただ、ゆ〜っくり、のんび〜り作るのが良いかなと。
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