つくねおからハンバーグ

鶏肉とおからが合体したら、最強のアスリート飯になるなと思いました!
育ち盛りにも良いですよ!
卵不使用です!
このレシピの生い立ち
鶏肉はむね肉が疲労回復物質が多いとのことで、むね肉ばかり食べてます。
たんぱく質摂取は鶏肉と大豆がやっぱり良いので、この組み合わせで美味しいのはコレかなってことで、作りました。
朝作っておいて、帰宅後温め直して出しやすいキャリママ向けです。
つくねおからハンバーグ
鶏肉とおからが合体したら、最強のアスリート飯になるなと思いました!
育ち盛りにも良いですよ!
卵不使用です!
このレシピの生い立ち
鶏肉はむね肉が疲労回復物質が多いとのことで、むね肉ばかり食べてます。
たんぱく質摂取は鶏肉と大豆がやっぱり良いので、この組み合わせで美味しいのはコレかなってことで、作りました。
朝作っておいて、帰宅後温め直して出しやすいキャリママ向けです。
作り方
- 1
玉ねぎを炒めて、冷めるまで待つ。
玉ねぎの温度が高いと、脂が出るらしく、肉こねる前にやっとく方が手順がいい。 - 2
鶏ミンチを塩を入れてこねる。
ジューシーにするには、この行程とてもだいじ! - 3
おからにお酒をふりかけ、すりおろした生姜を加え、更にこねる。
- 4
炒めて冷めた玉ねぎを混ぜる。
ちょっと、放置して焦げちゃったけど(笑) - 5
右手と左手でキャッチボールしながら丸くします。
空気抜くことで、割れるのを防止
- 6
フライパンにゴマ油を大さじ2ほど入れて温める。
油の気になる方は大さじ1でも良いですよ! - 7
整形したハンバーグを並べて、蓋をして、5分ほど焼く
- 8
ガスにもIHにも、温度キープ機能あるので、こちらを使います。
150〜160度で - 9
ひっくり返して火を止めて、更に5分、蓋をして、余熱で火を通します。
- 10
フライパンからハンバーグを取り出し、醤油、みりん、お酒を入れて、一煮立ちしたら、水溶き片栗粉を入れてソース完成
- 11
フライパンにハンバーグを戻して、照り焼きソースを絡め、蓋をして、余熱で更に5分。
お皿に盛る前に、もう一度温めてね。
コツ・ポイント
人気検索トップ10入りありがとうございます!
私は、別院食品というところのおからを使っているので、わりとしっとりしてるので、お酒は入れません。
スーパーとかのは、パサパサなんで、パサパサになりがちなので、先にお酒ふっておきます。
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