お年寄り絶賛シリーズ☆空芯菜入り椎茸☆

空芯菜を、みじん切りにして挽き肉に混ぜ、椎茸に詰めて焼きました。空芯菜を入れて焼くのは初めてですが、ふんわり完成です☆
このレシピの生い立ち
空芯菜には、沢山のベータカロテンが含まれ、ベータカロテンは杭発ガン作用や免疫作用、体内でビタミンAに変換され髪の毛・視力・粘膜・皮膚の健康維持などに役立って居ます。カリウム・ビタミンB1・ビタミンB2暑い夏を乗り切る強い味方の空芯菜です☆
お年寄り絶賛シリーズ☆空芯菜入り椎茸☆
空芯菜を、みじん切りにして挽き肉に混ぜ、椎茸に詰めて焼きました。空芯菜を入れて焼くのは初めてですが、ふんわり完成です☆
このレシピの生い立ち
空芯菜には、沢山のベータカロテンが含まれ、ベータカロテンは杭発ガン作用や免疫作用、体内でビタミンAに変換され髪の毛・視力・粘膜・皮膚の健康維持などに役立って居ます。カリウム・ビタミンB1・ビタミンB2暑い夏を乗り切る強い味方の空芯菜です☆
作り方
- 1
豚ひき肉に、空芯菜・れんこん・木綿豆腐・椎茸の軸・すりおろし生姜・コンソメを加え良く混ぜ合わせます。
- 2
空芯菜は、水で洗い水分を切り、茎の方から細かく刻みました。
- 3
椎茸の軸、硬い所を切り落とし、柔らかい部分を細かく刻み豚ひき肉に混ぜました。
- 4
椎茸の内側に、ひき肉を乗せ、おにぎりを握る感じで詰めると、空気が抜けて、しっかり張り付いてくれます。
片栗粉は不要です。 - 5
油・すりおろしニンニクをフライパンに加え、肉詰めした、椎茸を肉の方から焼きます。
- 6
ロースターでも焼けます。
フライパンとロースター、両方で焼いて行きます。 - 7
フライパンの方は、焼き目が付いたら裏返して、焼きます。
ロースターは、そのまま、肉に熱が通るまで焼きます。 - 8
ロースターの肉詰めが焼き上がりました。
ぷっくりして居ます。 - 9
フライパンの方は、肉を下にして焼いたので、膨らみは少ないですが、焼き上がりました。
- 10
左側がロースター、右側がフライパンです。
味に変わりは無いですが、ロースターで焼いた方は肉が柔らかいです。
コツ・ポイント
ひき肉は、種類を問いません。今回は豚ひき肉を使いました。脂が、多く出ました。
味が付いて居るので、そのまま頂けます。
椎茸も捨てる所が少なく使いました。
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